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<当eラーニングの使用方法(進め方)>
当eラーニング「ヒューマンエラー」は、小説式eラーニングです。これは次の3大要素で構成されます。以下、それぞれに学習の進め方を記します。
1.本文
40のセクションに分かれてフィクションの長編推理小説が表示されます。それが当コースの教科書に該当します。各セクションの最下段に「次のセクションへ進む」というリンクが設けてあり、それを押していくとストーリーは次の展開へと進みます。
小説そのものは本文だけを読み進めても成り立つように出来ていますが、下記に示す「註」と「学習オプション」に立ち寄ってこそ当eラーニングの本領が発揮されるようになっています。
が、ストーリーを読むだけでいいと思う人は、「次のセクションへ進む」のクリックに終始して下さい。
eラーニングをしたいと思う人は、本文を読みつつも「註」および「学習オプション」へ立ち寄ってみて下さい。
2.註
小説本文中に※1、※2という形式で表記される箇所があります。そこには必ず「註」が付いています。註の内容は、用語の定義であったり、読み進める上でのヒントだったり、ワンポイントレッスンであったり、多種多様です。
3.学習オプション
小説本文の下段に「学習オプション」と記したリンクが表記されます。そのリンクの先には、「理解促進テスト」と「自主研究課題」が掲示されています。これらをこなすことにより、勉強の度合いを深めることができます。
得点計算や受講者評価は一切行われません。お気楽にどうぞ!
<注意!:途中で一時止める場合は・・・>
読むのを途中で一時止める場合、インターネットエクススプーラー等の「お気に入りに追加」等を使い、「お気に入り」の一覧に加えて下さい。
二度目以降は、すでに作った「お気に入り」にて、最新のページを上書きする方式を取って下さい。
が、もし「お気に入り」の上書きを忘れてしまった場合のことを考え、読み進めた最新のセクション番号をメモしておくことをお勧めします。
<システム上の付記>
(1)文字の表示の拡大や縮小は、マイクロソフト社のインターネット・エクスプローラーにおいても、アップル社のサファリにおいても、全箇所、対応可能となっています。プルダウンメニューの「表示」から、「文字のサイズ」または「文字の拡大」「文字の縮小」を選び、設定をしてください。
(2)文章の入力、および、音声読み上げの確認は、音声認識ソフトウェア「ドラゴンスピーチ7http://www.dragonspeech.jp/」(開発・商標ScanSoft,inc 国内販売代理店株式会社アスキーソリューションズhttp://www.asciisolutions.com/)を用いています。
(3)当サイトは、アドビシステムズ株式会社http://www.adobe.co.jp/の製品「GoLive」http://www.adobe.co.jp/products/golive/main.htmlを用いて製作・管理されています。
それぞれのセクションへ直接飛ぶには、次の該当番号をクリックして下さい(合計40)。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40
※当小説本文中に登場する人物・団体・施設・出来事等は全て架空(フィクション)です。
●著作制作:蒔苗昌彦 2004年10月 <著作権は法律により守られています>
・小説式eラーニング「ヒューマンエラー」日本語版version1.00 当コースの使用方法